オキシクリーンは洗濯に欠かせない!使い方をご紹介

27歳の主婦です。夫と2歳の娘と暮らしています。現在使用している洗剤は「さらさ」です。柔軟剤はハミングファインをドラッグストアで購入して使用しています。そして洗濯には必ずオキシクリーンを使うのが私のこだわりです。

子供のために、洗剤は無添加「さらさ」

子供が生まれてから洗剤など子供が触れるものは無添加のものを使用するように心がけています。さらさは子供を持つママに人気の高い商品です。実際に使用してみても、肌トラブル等もないので継続しています。

柔軟剤は子供の衣類には使用していないので大きなこだわりはないのですが、ハミングファインのシリーズはどれもいい香りなので愛用しています。現在はローズの香りを使用していますが香りがお気に入りです。

香り重視でいくならファーファの柔軟剤もいい香りです。無添加のものもあるので子供用はファーファの柔軟剤を使用することもあります。苦手な香りはダウニーです。香り自体はいいのかもしれませんが、少量でも結構においが残ってしまうので一度使用したきり棚に眠っています。

オキシクリーンで衣類の汚れも洗濯層もきれいに

洗濯の際に必ずしていることは、洗剤、柔軟剤とともにオキシクリーン(界面活性剤なしのもの)を一緒に入れています。オキシクリーンを一緒に入れると、汚れ落ちも良く、洗濯槽もまとめて洗浄効果があるので、時短をしたい主婦には最適な方法かなと思っています。

最近は、お風呂の残り湯を使って洗濯をしています。オキシクリーンは粉状のものを使っているので冷たい水では溶けにくいのがデメリットです。詰まって洗濯機が壊れると大変だなと思い、ネットで対策を検索したところ、残り湯での洗濯方法にたどり着きました。

メリット・デメリットはあるようですが、我が家では残り湯でオキシクリーンが溶けるようになり、冷たい水よりかは温かい残り湯のほうがさらに汚れ落ち効果もあるようなので続けていこうと思っています。ちなみに水道代の明細を比較すると、だいぶ水道代の節約にもなっていました。

子供服のつけ置きにもオキシクリーンが大活躍

オキシクリーンを一緒に入れたからといって、洗濯後の仕上がりには全く問題もありません。オキシクリーン自体は無臭のようにも感じます。私が使用しているオキシクリーンは界面活性剤が入っていないので、子供が汚した洋服のつけ置きなどにも大活躍しています。ぜひ、子育て中のママには試してほしいです。

洗剤も柔軟剤もたくさん冒険しましたが、現在は無添加のさらさやファーファに落ち着いています。洗濯は毎日のことなので、香りの良いものや安心して使えるものを購入したいです。何より子供や夫の肌に直接触れるものなので、無意識のうちに「肌に優しいもの」を選ぶようになっていました。